結婚指輪の由来 | ブルーダックス株式会社

結婚指輪の由来

こんにちは、ねねですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

今回は、指輪のお話です(^-^)
結婚指輪をひも解くと、その始まりは2000年以上前の古代ローマ人までさかのぼります。はじめは結婚指輪という形がなく契約の意味として、「鉄のバンド」というもの送っていたのが始まりになっていてその「鉄バンド」が形がどんどん変化していったそうです。鉄バンド重そうですね(笑)
ちなみになぜ丸い形になっていったのか、リングは「永遠」を意味します。リングの円が切れることない永遠の絆や愛を表しているのです。
なんだか素敵ですね♪

ちなみに、指輪が薬指にはめられている由来は古代ギリシャから始まりました。
古代ギリシャでは、左手薬指がと心臓は繋がっていると考えられていたそうです。
実は、その説は古代エジプトにも残っていました。
左手の薬指はに流れる静脈は「愛の血管」であり心臓とつながっている信じられていました。
左手は「信頼」「服従」右手は「権力」「権威」と言われていて、どの指も意味があり、その左手薬指は「愛情」という意味があり結婚指輪は薬指にはめるのが最適とされていることを知りました。

ちなみに当社、日本初登場!動画の流れるリングケース発売しています♪
「プレシャスボックス」はプロポーズのみならず誕生日や恋人や夫婦の記念日に
遠く離れたご家族や友人に感動のプレゼントにいかがですか。

指輪を渡すために開けてみたら・・・ふたりの馴れ初め動画が出てくるのですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
リングケースには可愛らしい沢山のスワロフスキーが輝いていてとても綺麗なんです♫
欧米で浸透しているセレモニーの一つでリニューアルバウって知っていますか?
リニューアルバウとは、Renewal(新たな)Vow(誓い)と言って、夫婦が再び愛を誓い合う素敵な儀式。
その時にリングケースいかがでしょうか??

最後まで読んでいただきありがとうございます┌(┌^o^)┐
皆さんにとって幸せな一日になりますように☆彡